講師紹介

教務力≦人間力
良い先生って、学歴が高い人じゃない。
あなたのために一生懸命になってくれる人のことです。

ご挨拶

畠中 秀明 塾長

学習塾は、学校と同様に人の心を育てる場所です。だからこそ、学習塾を選ぶ際にはそこで働く人の姿勢で決めます。塾長や責任者がどのような考えで子ども達と向き合い、どのような姿勢で仕事に打ち込んでいるか。その姿勢を、通っている子ども達が見ているからです。そこで働く講師の先生がどのような姿勢で子ども達と向き合っているか。先生方は大学生が主ですが、社会人と同じような大人の挨拶と言葉遣い、そして妥協のない働く姿勢。それらが感じられたなら、その塾はお子様を預けるに足る場所と言えます。 私たちは誰よりもお子さんの成長と向き合い、ただ成績を向上させるのではなく、お子さんが自らの力で向上させることができることに妥協をしていません。講師は先生方には、社会人としての姿勢、子ども達への接し方から仕事の仕方をトレーニングしています。 微力であったとしても、ただひたむきに子ども達を支える。一生懸命支える。そんなスタッフが揃っています。お子さんの成長のために、私たちをつかってください。お子さんのこと、勉強のことだけでなく何でもご相談ください。お会いできることを楽しみにしております。

子どもたちが自分で勉強できるようになることを目指します

村田 萌美 教室長

当塾では、子どもたちが自分で考えて自分で勉強できるようになることを目指しています。学習塾ですからもちろん勉強の仕方も教えますが、与えられたものをただ義務的に取り組んでいるだけでは、自分で勉強できるようにはなりません。そのために私も講師の先生方も、日々子どもたちに考えさせ、一緒に話し合い、時には子どもたちを真剣に叱ることもあります。先生方は、時には夜中まで残って子どもたちのためにプリントを作ったり、指導の仕方を話し合ったりしています。そんな熱意と想いのある先生が関わるからこそ、子どもたちに自分で考える力がつき、自分で勉強をし始めます。自分から勉強するようになった子どもたちは、必ず成功しています。勉強でお困りの方、もっとお子さまを成長させたいと思われている方、どんな方でもお待ちしております。ぜひ当塾まで、足を運んでみてください!

子どもたちに、生きていく力をつけてもらいたいです

松本 健昌 先生

私たちは子どもたちが、一人で生きていけるような力をつけることを目指しています。ただ成績を上げるだけではなく、子どもたち一人一人が勉強や自分自身の考えに向き合って、成長した結果、成績が上がるものだと考えています。だからこそ、勉強の話だけではなく、学校や家、友達のことなどを生徒たちがどんな考えを持っているのか、その出来事にどう感じたのかまで話を聞きます。さらに生徒には自分でできる掃除や片付け、答え合わせなどは生徒自身にやってもらいます。子どもたちが自分と真剣に向き合い、成長し、社会に出て一人でも強く生きていける力をつけて欲しいと願い、日々接しています。

楽しくて、わかりやすいと評判です。

金田 功太郎 先生

僕はこの塾で、それぞれの個性がある生徒に合わせた教え方や関わり方を考え、生徒たちが自主的に勉強ができるように少しでも手助けをすることを心がけています。僕は、他人に強要されて勉強するよりも、生徒たちが自分から学んで理解したことの方が、より深く長く頭に残ると思っています。趣味でも部活でも友達関係でも何が理由であれ、少しでも生徒たちが自主的に勉強をし、結果を出そうと前向きになってくれるように、生徒たちの好きなアニメにたとえて話をしたり、見せ方や教え方をその子に合わせたり、工夫しながら授業をしています。

子どもたちを引っ張っていく力があります

岡田 凛 先生

子どもたちはみんな、一人ひとり苦手だと思うポイントが違うので、自分が予想していた苦手そうな部分とは違うところで生徒がつまづくこともあります。そんな時に、この仕事の難しさを実感しますが、同時にやりがいも感じます。みんながみんな、同じところでつまづくとは限らないため、授業中の生徒の様子をよく見て、話を聞いて、その場に応じて教え方や伝えることを変えます。その生徒がどんな子で、どんな力があって、どんな経緯で塾に来ていて、どんな目標があって、だからその子に何をどうやって教えてあげたらいいだろうと考えるのが難しいですが、生徒が理解して喜んでくれると、私もとっても嬉しくなります。

子どもたちの気持ちに寄り添える優しい先生です。

小畑 菜摘 先生

私は講師という仕事から多くのことを学んでいます。講師という仕事はただ勉強を教えるだけだと思っていましたが、スクールIEでは生徒によって授業の進め方を変えることを学びました。「勉強が苦手で嫌いだ」という生徒には、一緒に問題を解いてサポートしてあげながら、最後に生徒が自分の力で解いて「できた!」と感じれるような授業を心がけています。生徒に自信がつくようにしてあげると、自然と勉強が楽しくなってくるのではないかなと考えています。生徒によって授業の進め方を変えるためには、生徒のことをよく知らないといけないので、コミュニケーションを取る大切さも学びました。これからも、生徒に「授業楽しかった、これがわかった!」と言ってもらえるような進め方をもっとたくさん見つけていきたいです。

明るくて楽しい、教室のムードメーカーです!

安見 嵩幸 先生

スクールIE黄檗校では、生徒だけでなく講師も学んでいます。この教室では、自分よりも子どもたちをや一緒に働く仲間を大事にすることを教えられます。僕も常日頃から、自分がどんなに忙しい時でも子どもたちの質問に快く受けることや、自分の片付けを後回しにして子どもたちが気持ち良く帰れるように楽しく笑いながら帰すことや、仲間や同僚が困っていれば自分の仕事を横に置いてでも率先してサポートに回ることなどを意識して過ごしています。単に勉強を教えればいいというわけではなく、人と人との繋がりの大切さや社会で生きていく上で大事なことが学べる教室だと思います。

誠実、堅実、そんな言葉がぴったりの努力家です

江藤 彰汰 先生

私はこの塾で人と人との関わりの大切さを学びました。私は高校生の頃、勉強は「1人で頑張るもの」と考え、1人で机にかじりついていた時がありました。しかし、私自身が塾に通ってみて、他の生徒と競い合い、講師の先生に支えてもらいながら勉強していく中で、自分1人だけでできることの限界を知りました。他人や先生に頼ることで、初めて私は「1人で頑張らなくてもいいんだ」と感じることができました。高校生の時の講師の先生がそうであったように、私も、生徒にとって頼ることのできる、また、楽しさや苦しみを一緒になって分かち合える、そんな講師を目指し日々生徒と接しています。

丁寧に生徒に寄り添い、たくさん工夫をします

植村 早智 先生

私は最近、講師として働くことが楽しいと思う機会が増えました。今までは生徒に合わせた授業をすることが苦手でした。計算間違いが多い生徒に、「見直しをしよう」という通り一辺倒な言葉を伝えることしかできませんでした。しかし、担当の生徒一人ひとりとよく関わってよく見ていくうちに、「どうすればいいのだろう」と考えるようになりました。すると、今までの私なら思いつかないことまで思いつけるようになりました。生徒が笑顔で「できた!」と言ってくれることが嬉しく、ここで働くことが出来て良かったと思います。壁にぶち当たることも多くありますが、その時は生徒のことを第一に考え、私自身も成長していけるよう頑張りたいです。

熱意と想いは誰にも負けません!

茅本 和幸 先生

自分は講師という仕事を通して、人とのコミュニケーションの大切さに改めて気付かされました。授業の質問1つとっても、生徒たちにとって質問しやすい講師になることが大事だと思っています。また、生徒たちにとって塾の先生は家族でも友達でも学校の先生でもない第三者なので、意外と本音が言えたり、誰にも言えないことを話せたりすることがあります。僕は単に授業の内容を教えるだけではなく、生徒とたくさんコミュニケーションをとって、生徒のことをよく知って、生徒たちが話しやすい、相談しやすい講師になりたいと思っています。生徒たちにこの塾を居場所に感じてもらえるようになりたいです。

生徒のために、笑顔で楽しく盛り上げます!

西川 隼人 先生

この塾は、子どもたちの「やる気」が集まる場所です。子どもたちにやる気になってもらうためには、僕たち講師が授業の内容を工夫したり、笑顔で楽しい場所にすることが大事だと思っています。塾に来る子の中には勉強が嫌いでイヤイヤ塾に来る子もいます。そんな子たちにも「勉強がわかった」「楽しかった」と思ってもらえるように、授業の内容もその子が好きなことを盛り込んだり、楽しいと思ってもらえるような内容を工夫しています。そして僕が元気で楽しい先生でいることで、子どもたちに笑顔で帰ってもらえるようにしたいと思っています。

普段は優しいですが、大事なことはハッキリ言います

赤嶺 友唯 先生

私は、もともとこの塾の生徒でした。その時にこの塾の講師の先生に支えてもらって、初めてこれまでにないくらい勉強を一生懸命取り組みました。その経験を通して、何かを一生懸命に頑張ることの大切さや楽しさを学びました。結果も大事ですが、その過程からいろんなことを感じたり自信がついたり、大きな財産になると感じています。講師になった今、次は私が生徒たちに一生懸命に頑張ることの大切さや楽しさを伝えていきたいと思っています!そのために、私がこうした方がいい!と思うことを生徒たちにしっかり伝えたり、私の経験を話したりしていきます。一緒に頑張りましょう!

子どもたちの目線に立つことが得意です!

金田 楓子 先生

私はこの塾で「一人ひとりと違った接し方をすることの大切さ」を知りました。私は今まで人に接してもらう側で、相手のことを何も考えず、ただ感じたままに話したりしていました。しかし、講師という仕事を通して、一人ひとりの生徒に対しての接し方が違ったり、その日一日学校や部活でいろんなことがあった生徒の気持ちを理解して話したりなど、一人ひとり、その場での一つひとつの接し方に意味があるのだと知りました。私はこの塾で、いろんな気持ちを抱えてくる生徒の話を聞き、少しでも気持ちが軽くなるようなサポートをして行きたいと思っています
畠中先生のコラム