教室のブログ

実力テスト対策 猛猛猛猛勉強会

2013年10月05日

10/26(土)、実力テスト対策の猛猛猛猛勉強会を実施します。
対象は、東宇治中学校、木幡中学校の中3。

猛勉強会ではありません。
猛猛猛猛会です。
いよいよ最後の実力テストです。ここで良い結果が出れば、希望通りの進路に向けて道が開けます。

参加費 500円
(塾長直伝対策プリント集の費用は別途500円で販売)

9時30分〜22時
今回は、今までよりもさらに長い10時間の猛勉強。
もちろん、途中参加も可能です。

今回はなんと、塾長特製アタマが冴えてくるドリンク付きです。(笑)

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第2回 実力テスト対策 猛勉強会

2013年09月17日

9/28(土)、実力テスト対策の猛勉強会を実施します。
対象は、東宇治中学校、木幡中学校の中3。

勉強会ではありません。猛勉強会です。
猛勉強します。休憩なんてしません。
前回もみんなよく集中して頑張りました。
家で集中できない人はぜひ来て下さい。きっと成果が出ます。

参加費 500円
(塾長直伝対策プリント集の費用は別途500円で販売)

10時〜20時 途中参加も可能です。

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速報!実力テストの結果 東宇治中3

2013年09月14日

東宇治中3、校内実力テストの結果の速報です。5教科200点満点(各教科40点満点)

前回の実力テスト(6月実施)から、どれだけ得点がUPしたかを掲載しています。

51点UP
46点UP
33点UP
24点UP
45点UP
51点UP
46点UP
35点UP
54点UP

なかでも素晴らしい生徒は、前回(6月実施)81点 → 156点
実に75点もUPしています。そして理科は満点!

夏期講習の成果がキッチリと現れた結果となりました。
毎日毎日、朝から晩まで頑張って勉強してよかった!子どもたちのテンションも上がっています!

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実力テスト対策 猛勉強会

2013年08月26日

8/31(土)、実力テスト対策の猛勉強会を実施します。
対象は、東宇治中学校、木幡中学校の中3。

勉強会ではありません。猛勉強会です。
猛勉強します。休憩なんてしません。

会費1,000円
10時〜20時 途中参加も可能です。

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勉強合宿2日目 午後のお知らせ

2013年08月20日

午後からは最後の力を振り絞っての勉強。2日目に与えられた課題も文句一つ言うことなく頑張って取り組んでいます。学習効果も考えて、ただ何時間もダラダラ勉強するより、疲れのみえる2日目には適度の休憩をはさみながら勉強したほうがいいのですが、昼寝のプレゼントも使うことなく頑張った生徒もいるくらいです。「15分昼寝します」って堂々と日本語で言って寝た生徒もいますが。(笑)高校生でもさすがにくたびれてきた様子が垣間見えました。

16時15分。「おわり〜!」って声をかけると、自然とみんなから拍手が起きました。学校も学年も違う13名が、一つの部屋で一緒に勉強したんです。特に会話を交わし合う関係ではなく黙々と自分のすべき勉強をしてきたわけですが、それでも自然と仲間意識は芽生えるもの。お互い、よく頑張ったと自分にもみんなにも拍手ですよね。

その後、お寺の本堂でご住職に合格祈願をしていただきました。昨晩願いを込めて書いた一本一本の護摩木が燃えさかり、みんな一緒に学力向上や成績向上、受験合格についてお願いしました。子どもたちにとっては、正座をしなければならないしお寺は暑いし、40分近くも黙って座っていなければならないのですが、めいっぱい頑張っていましたね。足を崩していいよと言われても、自分が耐えられるギリギリまで頑張っていた生徒もいましたから。ご住職に一人一人の名前を読み上げてもらい、願いをお聞き届けて下さいますようとお願いしていただき、ありがたい時間になりました。

終わりに、ご住職から「2日間の勉強、厳しかったですか?」という問いにうなずくみんな。「でも楽しかったですか?」の問いに「楽しかったです」と元気に答えてくれる姿や、「厳しいけどいい経験したのではないですか?」と尋ねられ、「うんうん」とうなずく子どもたちの様子を見て、後ろで聞いていた僕は、身体から力がふーっと抜けていく思いでした。長時間の勉強で、もう無理〜と言うかもしれない子どもたちを頑張らせるためにも、僕も子どもたち以上に頑張んなきゃいけなかったから、一気に張りつめていたものがとけた感じでした。部屋に戻り、「一人でも二人でも、よかったと言ってもらえて嬉しかったよ、ありがとう」という気持ちが沸き上がって、子どもたちみんなに伝えられたことで、もうこの合宿は成功です。

今は帰りのバスの中。みんなはじめは爆睡していましたが、合宿を惜しむようにみんなで盛り上がって楽しんでいます。子どもたちはケガや病気をせずトラブルもなく、安全にお家に帰してあげられそうです。最後まで気を引き締めて、子どもたちに「よく頑張ったね、またね」と言ってあげたいと思います。

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